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School Library Management System

S+Bookly

学校図書館の管理に、ちょっとした+を。
バーコードスキャン一つで貸出・返却。Excel連携で蔵書管理。
誰でも、すぐに使える図書管理システムです。

3+
主要機能モジュール
0
バーコード利用時の手動入力
7
以内のサポート対応目安
S+Bookly — ホーム
S+Booklyホーム画面
F2 / F3
ショートカットで即時処理
Scroll
Barcode Lending Excel 蔵書管理 ISBN Auto-fetch 利用者分析 SchoolStorage 連携 Windows 10 / 11 データ引き継ぎ対応 S+Studio DMS Barcode Lending Excel 蔵書管理 ISBN Auto-fetch 利用者分析 SchoolStorage 連携 Windows 10 / 11 データ引き継ぎ対応 S+Studio DMS
About
図書管理の
課題を、
解決する。

既存の図書管理システムが抱えてきた操作性・視認性の問題、ソフトウェアの老朽化——現場の運用負担は決して小さくありませんでした。

S+Booklyは、学校図書の現場に必要な機能だけを、直感的なUIで届けます。誰でも迷わず使える環境が、日々の業務をすこし楽にします。

01
Simple
直感的で無駄のないUI設計。余分な機能を削ぎ落とし、必要なものだけを届けます。
02
Speed
バーコードスキャンで即時処理。窓口対応をスムーズにします。
03
Excel連携
既存データをExcelで引き継ぎ。移行コストを最小化します。
04
Reliable
バックアップ対応、サポートセンター完備。安心して運用できます。
Screenshots

画面イメージ

直感的なUIで、誰でもすぐに操作できます。

ホーム画面
ホーム画面
貸出・返却画面
貸出・返却画面
蔵書・利用者管理画面
蔵書管理画面
ホーム画面:貸出・返却・蔵書管理・各種ツールに素早くアクセス
サブ画面:バーコードスキャンで即時処理 / Excelで一元管理
Features

主要機能

図書室の運営に必要な機能を、過不足なく搭載しています。

01
貸出・返却処理

F2キーで貸出、F3キーで返却。バーコードリーダーを使えば利用者カードの手動入力は一切不要。スムーズな窓口対応を実現します。

F2 / F3 Shortcut
02
蔵書・利用者管理

Excelファイルで蔵書と利用者を一元管理。誤ったデータの編集・削除も簡単に行えます。定期的なバックアップにも対応しています。

Excel 連携
03
利用者分析ツール

各種データをExcelファイルで出力可能。貸出状況の把握や棚卸作業など、図書室運営に必要な情報を可視化します。教職員専用画面から操作します。

教職員向け
04
ISBN自動取得

Microsoft Excel VBAを活用し、ISBNコードから書籍情報を自動取得。蔵書登録の手間を大幅に削減します。今後のアップデートでさらなる機能追加を予定しています。

Excel VBA
05
SchoolStorage 連携

SchoolStorageと組み合わせることで、棚卸作業がExcelファイルとの同期によって簡単に完了します。ぜひ合わせてご検討ください。

Optional
06
データ引き継ぎ対応

これまでのISBNコードや利用者情報は、Excelファイルへの入力で引き継ぎが可能です。既存運用からの移行もスムーズに進められます。

Migration Ready
How to use

使い方

5つのステップで、すぐに運用を始められます。

01

必要なものを準備する

Windows PC、バーコードリーダー、蔵書管理.xlsx・利用者.xlsxの2ファイル、蔵書用・生徒利用カード用のバーコードを揃えましょう。

02

ソフトウェアをインストールする

付属CD-ROMから「S+Bookly」フォルダを本体SSDへ移動し、S-Bookly.exeを起動します。デスクトップにショートカットを作成しておくと便利です。

03

Excelファイルをインポートする

起動後、設定メニューからExcelファイルをインポートします。テストデータが入っているため、事前に削除してからご使用ください。

04

貸出・返却を開始する

F2で貸出処理、F3で返却処理を開始。バーコードリーダーで利用者カードと蔵書をスキャンするだけで処理が完了します。

05

データを管理・分析する

蔵書・利用者管理画面でデータの確認・編集が可能です。各種ツールから利用者分析も行えます。Excelへの定期バックアップをおすすめします。

S+Bookly — ホーム
準備を整える
PC・バーコードリーダー・Excelファイル2つ・バーコードを用意しましょう。
System Requirements

動作環境

推奨環境
OS
Windows 11 Pro / Home
メモリ
16GB
ディスク
500MB の空き容量
CPU
Intel Core i5 第8世代以上 / AMD Ryzen 5 第3世代以上
解像度
1920 × 1080 以上
ネットワーク
必須(5 Mbps 以上)
最低環境
OS
Windows 10 Home
メモリ
8GB
ディスク
300MB の空き容量
CPU
Intel Core i3 第6世代以上 / AMD Ryzen 3 第3世代以上
解像度
1280 × 800 以上
ネットワーク
必須(1 Mbps 以上)
Windows PC
インターネット接続必須。Windows 10〜11 対応。
インストーラー
EXEファイルで提供。インターネット接続が必要。
バーコードリーダー
蔵書スキャン・生徒利用カード読み取りに必要。
Xlsx ファイル × 2
蔵書管理.xlsx と 利用者.xlsx の2ファイル。
Notice これまで管理に使用していたISBNコードや利用者情報は、Excelファイルへの入力により引き継ぎが可能です。ファイル内のテストデータはご利用前にあらかじめ削除してください。入力方法はテストデータを参考にしてください。
Q&A

よくある
質問

解決しない場合はサポートセンターへお気軽にどうぞ。

ソフトウェアが起動しません。どうすればいいですか?
アンインストールを行ってから、再度インストールをお試しください。起動しない場合、ソフトウェアの再インストールで解決する可能性が高いです。それでも改善しない場合はサポートまでご連絡ください。
機能が正常に動作しません。
まずアプリの再起動をお試しください。インターネットに接続されているかもご確認ください。それでも改善しない場合はシステムの不具合の可能性があります。S+Studio お問い合わせページよりご連絡ください。
Excelファイルのデータを引き継ぐことはできますか?
はい、可能です。これまでのISBNコードや利用者情報は、Excelファイルへの入力で引き継ぎができます。入力形式はファイル内のテストデータを参考にしてください。
Excelファイルの形式が変わることはありますか?
今後のアップデートによりファイル形式が変更される可能性があります。その際はデータの引き継ぎ作業をお手伝いします。十分にお時間のある時期に処理を進めますのでご安心ください。
設定ツールを生徒が操作してしまわないか心配です。
各種ツールおよび設定画面は、必ず教職員の方がご使用ください。設定からはデータの削除も可能なため、生徒が操作できない環境づくりをお願いします。また、個別にパスワードを利用した管理ができるように設定することも可能です。
Support

お困りの
ときは
こちらへ。

S+Studio オンラインサポートセンターでは、ご利用上の疑問やトラブルに対応しています。お気軽にお問い合わせください。

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